アンジェイ・ズラウスキーを通販で買うなら

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ポゼッション デジタルニューマスター版

価格:5,184円 新品の出品:5,184円 中古品の出品:4,782円
コレクター商品の出品:3,980円
カスタマーレビュー
狂おしいまでの愛が、異形の怪物を生んだ。イザベル・アジャーニがカンヌ国際映画祭主演女優賞に輝いた戦慄の物語■1981年カンヌ映画祭主演女優賞受賞■1981年セザール賞最優秀女優賞受賞■1981年トリエステsfフィルム・フェスティバル ゴールデン・アステロイド賞(グランプリ)受賞■1981年サンパウロ国際映画祭批評家賞受賞<special features>●デジタルニューマスター●ワイドスクリーン(スクイーズ・ビスタ)●イザベル・アジャーニ インタビュー(1981カンヌにて)●劇場予告編集  インターナショナル英語版・フランス版・アメリカ版・日本版●ノンクレジットop2010.9.24発売本体価格4,800円+税stdf-0015 発売元:株式会社スティングレイ時間■本編123分+映像特典面層■片面2層音声■1:オリジナル英語(モノラル)字幕■1:日本語字幕画面■16:9/lb ビスタサイ
マニトウ

価格:4,104円 新品の出品:4,104円 中古品の出品:1,180円
コレクター商品の出品:5,400円
カスタマーレビュー
彼女はその背中に何を宿したのか?オカルトとsfが融合したウィリアム・ガードラーの遺作にして最高傑作、待望のdvd化!ファン待望の<ステレオ音源>を緊急収録!<special features>●デジタルニューマスター●ワイドスクリーン(スクイーズ・シネスコ)●オリジナル<ステレオ音源>をレストアの上、収録●tv放映版日本語吹替収録  (日本テレビ「水曜ロードショー」1979年8月8日放映)  ※一部日本語吹替の存在しない箇所(約7分)は字幕対応となります。●オリジナル劇場予告編●tvスポット●ギャラリーアーカイブ●特製12pブックレット封入2011.3.22発売本体価格3,800円+税stdf-0018 発売元:株式会社スティングレイ時間■本編104分+映像特典約5分面層■片面1層音声■1:英語(モノラル)/2:英語(ステレオ)/3:日本語吹替(モノラル)字幕■1:日本語字幕/2:吹替用字
私生活のない女 [DVD]

価格:1,890円 新品の出品:8,400円 中古品の出品:3,182円
コレクター商品の出品:6,000円
カスタマーレビュー
ヘア無修正版1984年モントリオール映画祭審査員特別大賞/観客投票第1位ひとりの女優の誕生をセンセーショナルに告げる異端の才能アンジェイ・ズラウスキーの衝撃作。複雑な家庭環境のなかで育ち、ヌード・モデルをしながら女優を目指す20歳のエテル。あるオーディションでカリスマ的な魅力を放つ監督のケスリングに見染められたエテルは、彼の新作のヒロインに抜擢される。撮影を通してケスリングに惹かれてゆきながらも、ふと知り合ったチェコからの亡命者でケスリングに匿われている男ミランへも心動かされてゆく…。『ポゼッション』『狂気の愛』と、愛と死の狭間に揺れる人間像を、情念をこめ描きスキャンダラスな話題を巻き起こした、異端の鬼才アンジェイ・ズラウスキーが紡ぎ出すセンセーショナルなまでのスター誕生物語。ヒロインを演じる新鋭ヴァレリー・カプリスキーの躍動する肉体の魅力、ズラウスキーの故国ポーランドへの想いが錯綜し画面
私生活のない女 ヘア無修正版 [DVD]

価格:4,104円 新品の出品: 中古品の出品:2,406円
コレクター商品の出品:3,510円
カスタマーレビュー
愛、性、死、亡命によって追われた故国…ひとりの女優の誕生に託して描かれたアンジェイ・ズラウスキー、魂の1作が初dvd化。1984年モントリオール世界映画祭審査員特別大賞、1984年モントリオール世界映画祭観客投票第1位。 【ストーリー】 ヌードモデルをしながら女優を目指すエテルは、映画監督のケスリングの目にとまりドフトエフスキーの「悪霊」のリーサ役をもらう。撮影に入るととりつかれたようになるケスリングに引かれたエテルは彼とベッドを共にする。ある晩、女と言い争うケスリングを目撃する。まもなくその女が殺され…。 《監督・脚本》 アンジェイ・ズラウスキー(『狂気の愛』『ポゼッション』) 《出演》 ヴァレリー・カプリスキー、ランベール・ウィルソン、パトリック・ボーショー
狂気の愛 [DVD]

価格:1,944円 新品の出品:1,330円 中古品の出品:1円
コレクター商品の出品:450円
カスタマーレビュー
お求めやすくなって再リリース! ! フランスの大女優ソフィー・マルソーが人気絶頂期に大胆なヌードを披露した、『ポゼッション』(81)、『私生活のない女』(84)のアンジェイ・ズラウスキー監督による過激な問題作! 【内容】 1981年『ポゼション』ではイザベル・アジャーニ、1984年『私生活のない女』ではヴァレリー・カプリスキー、そして本作『狂気の愛』ではソフィー・マルソー、と絶えずその時代の最も最先端な女優を使い、問題作を発表してきたアンジェイ・ズラウスキー。ドストエフスキーの「白痴」を原作にした異色のラブストーリー。 ギャングの情婦と刑務所帰りの2人の男。この3人の復讐、抗争、そして愛。複雑な人間模様が展開される、80年代フランス映画の人気作! 【作品情報】原作:監督:アンジェイ・ズラウスキー脚本:エチエンヌ・ローダ=ジル撮影:ジャン=フランソワ・ロバン音楽:スタニスラス・サイレ

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